大開口部をガラスにしたい

可視光透過率70%を超えるLow-Eガラスも生産可能

それぞれの建物に添った形でガラス工事を計画すると、大開口部を大板のガラスにする方が適切な場合もございます。そんな時に大板でも提供するのが最新鋭のLow-Eガラスで、可視光透過率が70%を超え、トリプルLow-E・ダブルLow-Eなどタイプが分かれておりますので、まずは一度ご検討ください。

State-of-the-art Low-E glass 最新鋭のLow-Eガラス

最新鋭のLow-Eガラスを提供しております。
トリプルLow-E、ダブルLow-E、可視光透過率70%を超える製品の生産も可能で、
もちろん、大開口に使える大板のご用意もあります。
特に、日本国内で高価な製品を安価で対応する事ができます。
(厚板ガラス、エッチングガラス、ファサード用板ガラス及びガラス固定用金属ガラス用丁番、小口加工等)


Low-Eガラス最大製作寸法12m×2.8m
合わせガラス最大製作寸法12m×3m


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